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Mañana será otro día

<   2008年 11月 ( 22 )   > この月の画像一覧

現場の建設発生土から指定基準をほんのわずかですが上回る重金属(砒素、フッ素)が検出されたため汚染土として処理することになりました。
処理受け入れ先は、種々検討の結果 某セメント工場。
昨日、施設確認に行ってきました。
セメント工場は巨大な廃棄物再生工場です。
セメントは石灰石から作られますが、原料の3~4割は各種廃棄物、1450℃の高温でほとんど全てを灰にします。
大量に消費する燃料も石炭主体ですが木屑や廃プラスチック等燃料系廃棄物が使われています。
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by sylphid-mave | 2008-11-18 19:30 | Job | Comments(0)
nike:ナイキではありません。ニケです(ゴム機は有翼の女神サモトラケのニケのイメージのつもりなんですがね。

私にとっての色物機ごむ機三機あがりです。。。
なんだか久しぶりに作った気がする。
さて、飛ばしに行きたかったのですが、お昼頃から雨模様。明日はどうでしょうかねぇ。。
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by sylphid-mave | 2008-11-15 17:04 | 飛行機のこと | Comments(0)
娘の机の上に
2通のDMが置いてあった。
1通目は「目指せ東大、京大」受験特別講座の案内。
2通目は「目指せミュージシャン」ミュージシャン養成学校からのDM。。

取り敢えず大学に行くまでは2通目の道を選ぶことのないように・・・・

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by sylphid-mave | 2008-11-15 10:23 | お子たちの事 | Comments(0)
ここのところ、少々忙しすぎ。。
Blogの更新も、飛行機作る暇もない。。
そういえば2週間ほど飛行機飛ばしてないなぁ。。。
人麻呂転載の続きです。。

2006/11/03のBlog
問答歌(とひこたへのうた)
3305 物思(も)はず 道行きなむも 春山を 振り放け見れば
  躑躅花 にほひ処女(をとめ) 桜花 栄え処女
  汝(な)をそも 吾(あ)に寄すちふ 吾(あ)をそも 汝に寄すちふ
  荒山も 人し寄すれば 寄そるとぞいふ 汝が心ゆめ
  (物不念 道行去毛 青山乎 振放見者 
  茵花 香未通女 櫻花 盛未通女 
  汝乎曽母 吾丹依云 吾・毛曽 汝丹依云 荒山毛 
  人師依者 余所留跡序云 汝心勤)

反し歌
3306 如何にして恋やむものぞ天地の神を祈れど吾(あ)は思ひ益す
(何為而 戀止物序 天地乃 神乎・迹 吾八思益)

3307 しかれこそ 年の八年(やとせ)を 切る髪の 我が肩を過ぎ
  橘の ほつ枝を過ぎて この川の 下にも長く 汝(な)が心待て
  (然有社 年乃八歳・ 鑚髪乃 吾同子・過 
橘 末枝乎過而 此河能 下文長 汝情待)
反し歌
3308 天地の神をも吾(あれ)は祈りてき恋ちふものはああ止まずけり
  (天地之 神尾母吾者 ・而寸 戀云物者 都不止来)

柿本朝臣人麿が集(うたのふみ)の歌に云く
3309  物思(も)はず 道行きなむも 春山を 振り放け見れば
  躑躅花(つつじはな) にほえ処女(をとめ) 桜花 栄え処女
  汝(な)をぞも 吾(あ)に寄すちふ 吾(あ)をぞも 汝に寄すちふ
  汝は如何に思(も)ふや 思へこそ 年の八年(やとせ)を
  切る髪の 吾(あ)が肩を過ぎ 橘の ほつ枝を過ぐり
  この川の 下にも長く 汝(な)が心待て
  (物不念 路行去裳 青山乎 振酒見者 
  都追慈花 尓太遥越賣 作樂花 佐可遥越賣 
  汝乎叙母 吾尓依云 吾乎叙物 汝尓依云 
  汝者如何念也 念社 歳八年乎 斬髪 与知子乎過 
  橘之 末枝乎須具里 此川之 下母長久 汝心待)

(3305) 考え事もせず道を行っても、青い春の山を振り返れば、
つつじ花が咲きにおうような彼女を思い、桜花が満開で咲いているような娘女を思う。
そんなあなたをわたしに引き寄せると言う。わたしをあなたに引き寄せるという。
(だが)荒山でも人が心を寄せれば、山も人に心を寄せると言うことだ。
あなたの心をゆめ(決してわたしから離さないように)

(3306) どうしたら恋しく思う心がやむものかと、天地の神を祈ったけれど、
わたしの思いは増すばかりだ。

(3307) そうだからこそ、8年の年月を、子供ならば断髪姿の稚児を過ぎる年頃になる、
長くのびた橘の末枝ほどの年月を過ごしてきた。
この川が下流に長くつづくように、あなたも気長に待ちなさい。

(3308) 天地の神をさえわたしは祈りました。恋というものは、
ああ、ほんとにやまないものだ。
(3309) 前述にほぼ同じ。。

問答五首のうち、はじめの二首が人麻呂の、つづく二首が妻土形娘子の作。
終わりの長歌一首は人麻呂が先の長歌二首を組み合わせて一首にしたもの。

>つつじ花 にほひ処女(をとめ) 桜花 栄え処女
 (茵花 香未通女 櫻花 盛未通女 )
人麻呂は娘子の匂うばかりの艶(あで)やかさをうたい、

>如何にして恋やむものぞ天地の神を祈れど吾(あ)は思ひ益す
どうしたら恋がやむかと神に祈っても思いは増すばかりだと歌う。

それに答えて娘子も8年の歳月を思いながら
>天地の神をも吾(あれ)は祈りてき恋ちふものはああ止まずけり
恋情の止み難きを(ああ止まずけり)と溜息混じりに歌う。。

この問答歌を作る動機はお互いの恋情を確かめ合うことだったのでしょう。
この問答歌には作歌時期を示唆する語句があります、それによるとふたりの邂逅から8年を経過した春のことだったようです。
二人が出会ったのは草壁皇子没の頃だったでしょうからこの歌は698年頃の作。
8年もの間お互いの恋情を歌にし続けることが出来るのは、この恋が叶わぬ恋だったからでしょうか。。。。
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前回も書きましたが、ひらがながない時代だったので、漢字で書かれています。
但しそれは漢文ではなく大和言葉を漢字に当てたもの。
面白い表記が色々ありますが、
「おとめ」を「未通女」と書き表すのはなんだかいかにも万葉的。。
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記事は、主に
 1,秘められた挽歌-柿本人麻呂と高市皇子
 2,無冠の恋歌
 末田 重幸著
 講談社
 の2冊を、参考にさせてもらっています。
もし、興味をお持ちになられた方がいたら、読まれてみてはと思います。。
ただ私の文章については、歌の解釈歴史的背景その他に誤りが多々あるかと思いますので、間違っても決してお勉強のご参考にはなさらないよう
伏してお願い申し上げます。<(_ _)>
[ 更新日時:2006/11/04 08:45 ]
by sylphid-mave | 2008-11-13 23:45 | 柿本人麻呂 | Comments(2)
近所に新しいからし明太屋が出来ました。
千曲屋と言う名前です。
結構旨くてうちの奥さんもお気に入りなのです。
ところが、なぜか店の名前を度忘れするらしく、
「あの店名前何やったかいな???」・・・・・・「千曲屋」
「あれ何やったかいな・・・?????」  ・・・「千曲屋」
の、繰り返し。。。
千曲屋・千曲屋って言ってたので、
最近この詩が頭にこびりついて離れません。
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小諸なる古城のほとり
雲白く遊子悲しむ
緑なすはこべは萌えず
若草も藉くによしなし
しろがねの衾の岡邊
日に溶けて淡雪流る

あたゝかき光はあれど
野に滿つる香も知らず
淺くのみ春は霞みて
麥の色わづかに青し
旅人の群はいくつか
畠中の道を急ぎぬ

暮れ行けば淺間も見えず
歌哀し佐久の草笛
千曲川いざよふ波の
岸近き宿にのぼりつ
濁り酒濁れる飮みて
草枕しばし慰む



昨日またかくてありけり
今日もまたかくてありなむ
この命なにを齷齪
明日をのみ思ひわづらふ

いくたびか榮枯の夢の
消え殘る谷に下りて
河波のいざよふ見れば
砂まじり水卷き歸る

嗚呼古城なにをか語り
岸の波なにをか答ふ
過し世を靜かに思へ
百年もきのふのごとし

千曲川柳霞みて
春淺く水流れたり
たゞひとり岩をめぐりて
この岸に愁を繋ぐ
(千曲川旅情の歌)
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千曲川がみたくなったよぉっぉぉぉぉおぉ
信州いきたいよぉおおおおおぉぉ・・・
by sylphid-mave | 2008-11-10 19:41 | ぶつぶつ戯言独り言 | Comments(0)
やっとという感じですが、
少しずつ寒くなってきました。
この時期になると、毎年普段あまり作らないものを作りたくなってきます。。
何故なのかなぁ。無尾翼だったり、双胴だったり・・・・・
今日、紙飛行機のデータを整理していたら昔作ったゴム機が出てきた。
たまにはゴム機も飛ばしなさいって事かな。
3機種ほど1枚にまとめて作図。。
明日は天気も悪そうなので、製作日和かな。。。
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クリックしたら少し見やすくなるはずです。
by sylphid-mave | 2008-11-09 00:27 | 飛行機のこと | Comments(0)
二つなき恋をしすれば常の帯を三重結ぶべく我が身はなりぬ
五十路を過ぎてどっぷりとメタボ体型に移りゆく私は常の帯では足りなくなって、
ベルトを買い直しました。
20代前半までは26インチ、30代までは27インチのリーバイスがはけたのですが、
・・・・・・・・・・
人麻呂転載の続きです。

2006/11/02のBlog
巻十三 相聞
一首并短歌 作者未詳
3272 うちはへて 思ひし小野は 遠からぬ その里人(さどひと)の
 標(しめ)結(ゆ)ふと 聞きてし日より 立てらくの たづきも知らに
 居(を)らくの 奥処(おくか)も知らず 親(にき)びにし わが家すらを
 草枕 旅寝(たびね)のごとく 思ふそら 安からぬものを
 嘆くそら 過ごし得ぬものを 天雲(あまくも)の 行くも暮れ暮(ぐ)れ
 葦垣の 思ひ乱れて 乱れ麻(を)の 麻笥(をけ)を無みと
 わが恋ふる 千重の一重も 人知れず もとなや恋ひむ 息の緒にして
 (打延而 思之小野者 不遠 其里人之 標結等 聞手師日従 立良久乃 
 田付毛不知 居久乃 於久鴨不知 親之 己之家尚乎 草枕 客宿之如久 
 思空 不安物乎 嗟空 過之不得物乎 天雲之 行莫〃 蘆垣乃 思乱而 
 乱麻乃 麻笥乎無登 吾戀流 千重乃一重母 
 人不令知 本名也戀牟 氣之緒尓為而) 

反し歌
3273 二つなき恋をしすれば常の帯を三重結ぶべく我が身はなりぬ
 (二無 戀乎思為者 常帶乎 三重可結 我身者成)
一首并短歌 作者未詳 
3274 せむ術(すべ)の たづきを知らに 石(いは)が根の 凝(こご)しき道を 石床の 
 根延(は)へる門(かど)を 朝(あした)には 出で居て嘆き 夕べには 入り居て思ひ
 白たへの 我が衣袖(ころもで)を 折り返し 独りし寝(ぬ)れば 
 ぬば玉の 黒髪敷きて 人の寝(ぬ)る 味眠(うまい)は寝ずて 
 大舟の ゆくらゆくらに 思ひつつ 吾(あ)が寝(ぬ)る夜らを
 数(よ)みもあへむかも
 (為須部乃 田付・不知 石根乃 興凝敷道乎 石床笶 根延門・ 
 朝庭 出居而嘆 夕庭 入居而思 白栲乃 吾衣袖・ 折反 獨之寐者 
 野干玉 黒髪布而 人寐 味眠不睡而 大舟乃 徃良行羅二 
 思乍 吾睡夜等呼 讀文将敢鴨)

反し歌
3275 一人寝(ぬ)る夜を数へむと思へども恋の繁きに情利(こころと)もなし
 (一眠 夜算跡 雖思 戀茂二 情利文梨)

贈歌
(3272) うちひろがっている野とのみ思っていた(軽)の小野は、ほど近いその里人(軽の里に住む土形娘子)が標(しめ)を結んで待っていると聞いた日から、わけもなく、
いてもたってもいられなくなり、住み慣れたわが家さえも、旅の宿のように感じられ、
思う心は安らかでなく、嘆く思いを遣(や)りようもないでいるものを。
空の雲が移りゆくのを見ても心は滅入り、蘆垣(あしがき)のように思いは乱れて、乱れた麻(お)をととのえる麻笥(おけ)もない(乱れる心をおさめる司=官職もない)。我が戀の思いの千の一つも、人には言わず、たとい虚しかろうとも恋していこう。これを生き甲斐にして。

(3273) 二つとない戀をするので、帯を三重に巻いて結ぶほど、我が身はやせ細ってしまった。 

答歌
(3274) どうしてよいかわからず、石敷きのごつごつの道を、石床のどっしりした門を、朝には出てみて嘆き、夕方には、入ってあなたを思い、白い衣の袖を折り返してひとりで寝るので、
黒髪を敷いて寝ても、他の人が寝るほどぐっすりは眠れず、大舟の揺れるように、
あれこれと思いながら、わたしが寝る夜々を、数えきることが出来ようか。
(3275) ひとり寝る夜を数えようと思うけれど、恋しさが募って、わたしの心はしっかりしない。

4首とも作者未詳ですが、人麻呂と土形娘子との相聞歌として、、、
来て欲しいといわれ、会いに行きたいのにそれもままならず、心ここにあらず、わが家さえ旅宿のような人麻呂。
朝に夕に待ち続けひとり眠れぬ夜を過ごす土形娘子。
もう、本当に(せむ術の たづきを知らに)の状態。。
この頃って人麻呂の家には羽易娘子(家の妻)はまだいなかったのだろうか。
もしいたとしたら、(わが家すらを 草枕 旅寝(たびね)のごとく)思うのは、いかがなものかと。。
いやぁ。情熱的な人たちで。。。
それにしても、ひらがながなかった時代だとはいえ、もろに当て字ですね。
(朝庭ってなんだろと思ったら ・・朝には・・だって。。)
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記事は、主に
 1,秘められた挽歌-柿本人麻呂と高市皇子
 2,無冠の恋歌
 末田 重幸著
 講談社
 の2冊を、参考にさせてもらっています。
もし、興味をお持ちになった方がいたら、読まれてみてはと思います。。
ただ私の文章については、歌の解釈歴史的背景その他に誤りが多々あるかと思いますので、間違っても決してお勉強のご参考にはなさらないよう
伏してお願い申し上げます。<(_ _)>
[ 更新日時:2006/11/02 07:11 ]
by sylphid-mave | 2008-11-08 11:07 | 柿本人麻呂 | Comments(0)
カウンターをつけてみた。
簡単につけられたのだけど、説明の日本語が非常に怪しい。。
自動翻訳ソフトを使っているのだろうか。。
スパイウエアや何やらが続々やってくるかも。。。
まぁ、別に覗かれて困るものも、誰かの役に立つものも別にないので、
かまいませんが・・・・・ヘヘh
by sylphid-mave | 2008-11-08 08:08 | ようこそ | Comments(0)
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久しぶりに紙飛行機を作った。
352機目。
半年ほど前、来年には400機の大台に乗るなんて書いたのだけど、
それはどうも怪しい。。。
紙飛行機製作が遅々として進みません。
その理由は、
後ろに映っているバルサ機に現を抜かしているためでしょう。。。
もうちょっとsylphも製作しないとね。。。
sylphidここ数年ほとんど同じ形をしていますが、
少しづつ、進化していますよ。。
sylphidに求める想いは・・・
ずば抜けた高性能機ではないけど、
誰が飛ばしても、そこそこ楽しく、よく飛ぶ、
おおらかな飛行機でありたいと思っています。。
その意味では、
間違いなく進化しています。。
by sylphid-mave | 2008-11-06 20:08 | 飛行機のこと | Comments(0)
人麻呂ネタ転載の続きです。。
春の相聞歌。
季節が真逆ですみません。。
急に涼しくなってきて、もうすでに春のぽかぽかが恋しい自転車通勤の朝です。。

2006/10/24のBlog
春ノ相聞
 七首 柿本朝臣人麻呂
1890 春日野に鳴く鴬の泣き別れ帰ります間も思ほせ吾(あれ)を
      春日野犬鴬鳴別眷益間思御吾

1891 冬こもり春咲く花を手折り持ち千たびの限り恋ひ渡るかも
      冬隠春開花手折以千遍限戀渡鴨

1892 春山の霧に惑へる鴬も吾(あれ)にまさりて物思はめや
      春山霧惑在鴬我益物念哉

1893 出でて見る向ひの岡に本繁く咲ける毛桃のならずはやまじ
      出見向岡本繁開在花不成不止

1894 霞立つ永き春日を恋ひ暮らし夜も更けゆきて妹に逢へるかも
      霞發春永日戀暮夜深去妹相鴨

1895 春さればまづ三枝(さきくさ)の幸(さき)くあらば後にも逢はむな恋ひそ我妹(わぎも)
       春去先三枝幸命在後相莫戀吾妹

1896 春されば垂(しだ)る柳のとををにも妹に心に乗りにけるかも
       春去為垂柳十緒妹心乗在鴨

前述の(万葉集 巻十一 正述心緒)でも何首か人麻呂の恋歌を書きましたが、
万葉集にはここにもそこにも、いったい何首あるのってほど人麻呂恋歌が載っているようです。ヒマだったんでしょうね。この、春の相聞もそんな歌群のひとつでしょう。
この中の(1894)が当時無官でヒマをもてあましていた人麻呂の心境をよく表しているような。。。

1894 霞立つ永き春日を恋ひ暮らし夜も更けゆきて妹に逢へるかも
(昼間は春霞のようにぼうっと戀暮らし、夜になったら妹にあえるぞっ。)kar意訳ヘヘ。

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記事は、主に
 1,秘められた挽歌-柿本人麻呂と高市皇子
 2,無冠の恋歌
 末田 重幸著
 講談社
 の2冊を、参考にさせてもらっています。
もし、興味をお持ちになった方がいたら、読まれてみてはと思います。。
ただ私の文章については、歌の解釈歴史的背景その他に誤りが多々あるかと思いますので、間違っても決してお勉強のご参考にはなさらないよう
伏してお願い申し上げます。<(_ _)>
[ 更新日時:2006/10/24 07:45 ]
by sylphid-mave | 2008-11-05 07:30 | 柿本人麻呂 | Comments(0)