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Mañana será otro día

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先日、娘の誕生日に渡した地味変のCDは娘の部活「ギター・アンサンブル部」内を行きかっているらしい。
部活内をJIMI毒が蔓延中。。10代のロック好きな高校生には少々JIMI毒は刺激が強すぎかもね。 
まぁ、私が最初にJIMI毒に侵されたのも中坊の頃だったので、似たようなもんです。
結局、娘が一番気に入った演奏は69~70年fillmore eastのライブでの『Auld Lang Syne(蛍の光)』のようです。
you-tubeでFILLMORE EASTの『Auld Lang Syne』を探したけれど、
見つかりません。ちょっと演奏の雰囲気が違うのですが地味変のクリスマスソングのリンクがあるので貼っています。サイレントナイト~~蛍の光のメドレーです。



娘がクリスマスパーティーでやる曲でいい曲ないかなぁって相談してきたので↑のjimiなんかもいいんじゃないって言ったのですが。
ディープでヘヴィなクリスマスになるかもね。。。

お預けになっていました娘の誕生日プレゼントは、ボスのマルチエフェクターとなりました。
JIMIを演るなら、エフェクターは必須ですよね(笑)。
先日の日曜日に妻と一緒に楽器屋にいって買ってきてました。
娘曰く、「お母さん、楽器屋さんでめっちゃ値切るっちゃけん!!!」。
さすが、おばさんパワー。。私には出来ません..
娘の入学祝にデューセンバーグを買った時も安くしてもらったのですが、
あの時は、そんなに気に入ってくれたのなら予算に合うように勉強しますと、
お店の方がまけてくれたのです。。。決して私が値切ったのではありません・・・・(苦笑)。。。
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by sylphid-mave | 2008-10-30 23:39 | 音居間HM/HR | Comments(0)
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すぐにはずれてしまう翼台を縫いつけてみた。
まるで、裁縫です。
取り付け角は再度調整して決まっているはずだけど・・・・
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by sylphid-mave | 2008-10-30 06:13 | 飛行機のこと | Comments(0)


デュアン・オールマンにかぎらず、この頃は若くして亡くなってしまったミュージシャンだらけだっった。
ロックの黎明期。
あふれ出すマグマのように迸る才能と湧き出すイメージを押さえきれずに突っ走って、
みんなヒューズを焼き切っちゃったんだろうな。
ジミやジョプリンらと違ってデュアンの場合は交通事故だった訳だけど、結局は燃えつきたのかもしれない。

閑話休題。
今日はうちの息子の学校で文化発表会があるらしい。
うちの息子は合唱コンクールで千秋真一になります。
本当はのだめになってピアノ伴奏して欲しかったのだけど、断ったらしい。。。

なんでやねん・・・
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by sylphid-mave | 2008-10-29 00:00 | 音居間HM/HR | Comments(0)
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DuPont社のタイベックで補修してみました。。
効果のほどはどうでしょうか。
ここがすぐバルサが割れてしまうんですよね。
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by sylphid-mave | 2008-10-27 21:57 | 飛行機のこと | Comments(0)
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土曜日の夕方飛ばしにことが出来ました。
気候がいいせいか、都府楼跡地は大勢の人が遊びに来ていました。
しばらく、紙sylphを飛ばして、ハンドランチはお預け。。。

夕方、日が落ちてからバルサ飛ばしました。。
例の左右非対称ハンドランチは絶好調です。。
しかし、ほかの機体はなかなか取り付け角が決まりません。
今日も調整中に3機ほど落として要修理となりました。。
うまく、一度で決める方法はないんでしょうかね。。
ようは、私の工作力の問題かな。。
でも、今度こそ決まりそうです。。
今週も又、改修の日々となりそう。。。。
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by sylphid-mave | 2008-10-27 06:03 | 飛行機のこと | Comments(0)
どぶログ
2006/10/21のBlogより転載・・・・・・

万葉集 巻十一 
正述心緒 一百四十九首のうち 柿本朝臣人麻呂四十七首
心緒(おもい)は心におもふ事 さて心に思うこととは。
2368 たらちねの母が手離れかくばかり
      すべなきことはいまだせなくに
 垂乳根乃母之手放如是許無為便事者未為國
 (こんなにどうしようもない想いは、生まれて初めてです。。。)

2369 人の寝(ぬ)る味寐(うまい)は寝ずてはしきやし
      君が目すらを欲りて嘆くも
 人所寐味宿不寐早敷八四公目尚欲嘆 公矣思尓暁来鴨
 (人並みにあなたと共寝することも出来ない、
  愛しい あなたの目だけでも見ていたいと、嘆くだけ)

2370 恋ひしなば恋ひも死ねとや玉ほこの
      道行き人に言も告げなき
     戀死戀死耶玉鉾路行人事告兼
     (戀死するならお勝手に。。)
 
2371 心には千たび思へど人に言はず
        吾(あ)が恋ふ妹を見むよしもがも
     心千遍雖念人不云吾戀[人偏+麗]見依鴨

2372 かくばかり恋ひむものそと知らませば
       遠く見つべくありけるものを
        是量戀物知者遠可見有物

2373 いつはしも恋ひぬ時とはあらねども
      夕かたまけて恋ふはすべなし
        何時不戀時雖不有夕方枉戀無乏

2374 かくのみし恋ひし渡れば玉きはる
       命も知らず年は経につつ
        是耳戀度玉切不知命歳經管

2375 吾(あれ)ゆ後生まれむ人は吾(あ)がごとく
        恋する道に逢ひこすなゆめ
       吾以後所生人如我戀為道相與勿湯目

2376 ますらをの現心(うつしこころ)も吾(あれ)はなし
        夜昼といはず恋ひし渡れば
       健男現心吾無夜晝不云戀度

2377 何せむに命継ぎけむ我妹子に
        恋ひざる先にも死なましものを
       何為命継吾妹不戀前死物

2378 よしゑやし来まさぬ君を何せむに
       いとはず吾(あれ)は恋ひつつ居らむ
      吉恵哉不来座公何為不厭吾戀乍居

2379 見渡しの近き渡りを廻(たもとほ)り
       今や来ますと恋ひつつそ居る
      見度近渡乎廻今哉來座戀居

2380 はしきやし誰が障(さ)ふれかも玉ほこの
       道見忘れて君が来まさぬ
      早敷哉誰障(イさふる)鴨玉桙路見遺公不來座

2381 君が目の見まく欲しけみこの二夜
      千年(ちとせ)のごとも吾(あ)が恋ふるかも
     公目見欲是二夜千歳如吾戀哉

2382 うち日さす宮道を人は満ち行けど
      吾(あ)が思(も)ふ君はただ一人のみ
      打日刺宮道人雖満行吾念公正一人

2383 世の中は常かくのみと思へども
      はてはわすれすなほ恋ひにけり
     世中常如雖念半手不忘猶戀在

2384 我が背子は幸(さき)くいますと度まねく
      吾(あれ)に告げつつ人も来ぬかも
     我勢古波幸座還來我告來人來鴨

2385 あら玉のいつとせ経れど吾(あ)が恋ふる
      跡なき恋のやまぬあやしも
     麁玉五年雖經吾戀跡無戀不止恠

2386 巌(いはほ)すら行き通るべきますらをも
       恋ちふことは後悔いにけり
     石尚行應通建男戀云事後悔在

2387 日暮れなば人知りぬべみ今日の日の
      千年のごとくありこせぬかも
     日低人可知今日如千歳有與鴨

2388 立ちて居てたどきも知らず思へども
      妹に告げねば間使も来ず
    立座態不知雖念妹不告間使不來

2389 ぬば玉のこの夜な明けそ赤らびく
      朝行く君を待てば苦しも
     烏玉是夜莫明朱引(イあけゆけは)朝行公待苦

2390 恋するに死にするものにあらませば
       我が身は千たび死にかへらまし
      戀為死為物有我身千遍死反

2391 たまゆらに昨日の夕へ見しものを
      今日の朝(あした)に恋ふべきものか
    玉響昨夕見物今朝可戀物
     (昨夜逢ったばかりなのに、今朝はもうこんなに恋しい)

2392 なかなかに見ざりしよりは相見ては
       恋しき心いよよ思ほゆ
     中不見有從相見戀心益念

2393 玉ほこの道行かずしてあらませば
      ねもころかかる恋には逢はじ
     玉桙道不行為有者惻隠此有戀不相

2394 朝影に我が身はなりぬ玉かぎる
      ほのかに見えて去にし子ゆゑに
     朝影吾身成玉垣入風所見去子故
 (淡くはかない影のように、私の身はやせてしまった。一目見たあの娘のせいで。)

2395 行けど行けど逢はぬ妹ゆゑ久かたの
      天の露霜に濡れにけるかも
     行行不相妹故久方天露霜沾在哉
 (何度行っても逢ってくれないあの娘のせいで、雨の露霜に濡れてしまいました。)

2396 たまさかに我が見し人をいかならむ
      よしをもちてかまた一目見む
    玉坂吾見人何有依以亦一目見
    (偶然に見たあの人、また一目見ることができるでしょうか。)

2397 しましくも見ぬば恋しき我妹子を
      日に日に来れば言の繁けく
     暫不見戀吾妹日日來事繁

2398 玉きはる世まで定めて恃めたる
      君によりてし言の繁けく
     年切及世定特公依事繁

2399 赤らびく肌も触れずて寝たれども
      こゝろをことに吾(あ)が思(も)はなくに
       朱引秦不經雖寐心累我不思
 (お前の膚にも触れずに独り寝したが、
     それでも心変わりをするようなことはないよ。)

2400 いていかにきはみはなはたとこゝろの
       うするまでおもふこふらくのゆへ
      伊田何極太甚利心及失念戀故
   (私の心は戀でいっぱいです。なんにも出来ません。
              わかりません。。)

2401 恋ひ死なば恋ひも死ねとや我妹子が
       我家(わぎへ)の門を過ぎて行くらむ
     戀死戀死哉我妹吾家門過行
 (恋死するなら勝手にどうぞと、おれ家をを通り過ぎていくのか、あの女は。)

2402 いもかあたり遠くみゆれはあやしくも
      われはこふるかあふよしをなみ
     妹當遠見者恠吾戀相依無

2403 たまくぜのきよきかはらにみそぎして
        いのるいのちもいもがためなり
      玉久世清川原身秡為齋命妹為

2404 おもふより見るよりものはあるものを
       ひとひへたつるわするとおもふな
      思依見依物有一日間忘念

2405 垣ほなす人は言へども高麗錦(こまにしき)
      紐解き開けし君ならなくに
    垣廬鳴人雖云狛錦紐解開公無

2406 高麗錦紐解き開けて夕へだに
      知らざる命恋ひつつあらむ
    狛錦紐解開夕戸不知有命戀有

2407 もゝさかふねかつきいるゝやうらさしてはゝ
      はとふともその名はいはし
     百積船潜納八占刺母雖問其名不謂

2408 まゆねかきはなひ日もときまつらんや
      いつしか見んとおもふわかきみ
    眉根削鼻鳴紐解待哉何時見念吾君
 (眉を掻き、くしゃみをし、紐も解けて待っているだろうか、
         いつ逢えるのかと苦しんでいる私を。)
 万葉の人々は、くしゃみや眉毛のかゆみ、紐が自然に解けることなどを、
 恋人が訪れる前兆だと考えていたそうです。

2409 きみこふとうらふれをれはくやしくも
       わかしたひもをむすひてたゝに
     君戀浦經居悔我裏紐結手徒

2410 あら玉の年は果つれど敷妙の
      袖交へし子を忘れて思へや
    璞之年者竟杼敷白之袖易子小忘而念哉

2411 しろたへのそてをはつかに見しからに
       かゝるこひをもわれはするかも
     白細布袖小端見柄如是有戀吾為鴨

2412 我妹子に恋ひすべなかり夢に見むと
       吾(あれ)は思へどい寝らえなくに
      我妹戀無乏夢見吾雖念不所寐

2413 故もなく吾(あ)が下紐そとけたるを
       人にな知らせ直に逢ふまで
     故無吾裏紐令解人莫知及正逢

2414 恋ふること心遣りかね出で行けば
       山も川をも知らず来にけり
     戀事意遣不得出行者山川不知來
   (恋の切なさを慰めかね、やりきれなくて出てきたので、
        山をも川をも夢中で来てしまった。)
 
明けど暮らせど、戀戀戀ですね。。
以上、 正(ただ)に心緒(おもひ)を述ぶことでした。。
人麻呂戀歌 番外編かな。。

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記事は、主に
 1,秘められた挽歌-柿本人麻呂と高市皇子
 2,無冠の恋歌
 末田 重幸著
 講談社
 の2冊を、参考にさせてもらっています。
もし、興味をお持ちになった方がいたら、読まれてみてはと思います。。
ただ私の文章については、歌の解釈歴史的背景その他に誤りが多々あるかと思いますので、間違っても決してお勉強のご参考にはなさらないよう
伏してお願い申し上げます。<(_ _)>
[ 更新日時:2006/10/21 18:51 ]
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by sylphid-mave | 2008-10-22 06:04 | 柿本人麻呂 | Comments(0)
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昨日15日は娘の誕生日でした。。
中間試験もちょうど終わったのでほっとしている様子。
試験中は3時間前後しか寝ていなかった様でしたので。
お疲れさま。。。
プレゼントは後日選考と言うことだったので、
今日は、私が選曲したCDを送りました。。


曲は
1.Auld Lang Syne(蛍の光) 1970 newyork Fillmore east newyear live
2.Who Knows                      〃
3.Machine Gun                     〃
4.Stone Free                       〃
5.Izabella                         〃
6.Voodoo Child (Slight Return)         〃
7.Foxey Lady          1970 Maui, Hawaii July 30
8.Purple Haze         1969 San Diego CA May 24
9.Wild Thing           1967 Monterey, CA June 18
10.Hey Joe            1968 SanFrancisco,, CA October 12
11.Star Spangled Banner 1969 Woodstock Bethel NY August 18
12.Purple Haze                     〃
13.Spanish Castle Magic  BBC セッション

そう、ジミヘンです。
ハープル、ツェッペリン、ドミノスの次は地味変。。
多分彼女ははまるでしょう。。
早速、ウォークマンに入れていました。
バンドのメンバーにも聴かせると言ってました。
感想は後日聞いておきます。。


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by sylphid-mave | 2008-10-16 06:01 | お子たちの事 | Comments(4)
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久しぶりに朝練にいってきました。
メッチャいい天気でした

が、
6機持っていったバルサ機の内4機を破損させてしまった。
全て調整中に墜落させて機首を折ってしまった。
スパン500前後の機体に対してカーボンの強度が足りません。
400程度の機体では十分な強度なんですけど。。要検討ですね。
あとの2機はよく飛んでくれましたスパン500overの左右非対称機も絶好調でした。。
飛ぶって言うよりひたすら浮かんでいるって感じですね。
この機体のカーボン胴も折れた機体のと同じものです。。。
要は落とさなければ強度を気にする必要はないって事のようです。

今日一番よく飛んでくれたのは紙飛行機のsylphでした。いい風でした。。
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by sylphid-mave | 2008-10-13 20:35 | 飛行機のこと | Comments(2)
どぶログからの転載の続きです。
2006/10/19のBlog
妻に与へる歌一首 柿本朝臣人麻呂
1782 雪こそは春日(はるひ)消ゆらめ心さへ消え失せたれや言(こと)も通はぬ
 雪己曽波春日消良米心佐閇消失多列夜言母不徃來

妻の和(こた)へる歌一首 柿本朝臣人麻呂
1783 松反(かへ)り盲(し)ひてあれやは三栗(みつくり)の
     中上(なかのぼ)り来ぬ麻呂といふ奴(やっこ)
     松反四臂而有八羽三栗中上不來麻呂等言八子

(1782) 雪は春の日に消えもしようが、心さえ消え失せてしまったのだろうか。
      言葉も通じないが。

(1783) 松がはねて盲になったのだろう。なかに上がってこない麻呂という奴隷は。

697年軽立太子に伴う人事異動の際、人麻呂は失官したと思われます。
無官の身の人麻呂は今までのように公然と軽宮に上がることがはばかれるようになった。会いたい気持ちは募るばかり。。
そんな人麻呂は愚痴にも似た歌を土形娘子に贈ります。
--使いの者をよこしてくれないと、なかなか会いに行けない。
  何も言ってこないのは、もう忘れてしまったのだろうか、私のことは。--
それに対して、同じように会いたいのにこんな歌を寄こす人麻呂に土形娘子は、強烈なしっぺ返しを返します。。
--会いたいなら、いつでも上がってくればいいじゃない。きっと、松でもはねて目が見えなくなってこれなくなったんでしょうね。人麻呂という奴は。--

この歌の土形娘子の厳しい口調は、人麻呂の消極的姿勢を叱咤激励しているもの、人麻呂の失官にもかかわらず以前に変わらぬ妻の気持ちを伝えているのだと思われます。
この歌によって、今までのように公然とではなくても妻(土形娘子)が住む軽の宮を訪ねていけるようになれたのでしょう。たとえ「玉梓の使い」の知らせを待つ身であっても。。

いつの世も、強いのは女性のようです。
我が家も御多分に洩れずというところでしょうか。。ハハハ。
-------------------------
記事は、
 1,秘められた挽歌-柿本人麻呂と高市皇子
 2,無冠の恋歌
 末田 重幸著
 講談社
 の2冊を、参考にさせてもらっています。
もし、興味をお持ちになった方がいたら、読まれてみてはと思います。。

ただ私の文章については、歌の解釈歴史的背景その他に誤りが多々あるかと思いますので、間違っても決してお勉強のご参考にはなさらないよう
伏してお願い申し上げます。<(_ _)>
[ 更新日時:2006/10/20 07:56 ]
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by sylphid-mave | 2008-10-12 13:21 | 柿本人麻呂 | Comments(0)
好きな音楽は、なんて質問されるといつも返答に困ります。。
節操なくいろんなジャンルの音楽を聴いてるので。。。
で、
「鳥肌がたつような音楽が好き」なんて答えてしまうのです。
Bachもロックもラテンもジャズも松田聖子も八代亜紀もそういうくくりではわたしにとって同じ音楽なようです。
そんな中、今日はEDITH PIAFの命日。
そしてArt Blakeyの誕生日。。
シャンソンに特段興味があったわけではないのですが、ピアフはいいですねぇ、好きです。
ピアフの「NON,JE NE REGRETTE RIEN/水に流して(私は後悔しない)」をリンクしてみました。ピアフがちょっと老けて見えるのでもう1曲同じ曲をこっちもなかなか良いです。




はじめて、ジャズにふれたのは高校生の頃。最初に聴いたのは確かこのLP。。
がつんと来ました。体中鳥肌ものでした。ブレーキーのドラムよりボビー・ティモンズのヤノピにしびれてしまった。。何度聞いてもかっこいいです。始めてきて30数年たちますがやっぱりよかですねぇ。。

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by sylphid-mave | 2008-10-11 16:40 | 音居間e.t.c. | Comments(3)